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市民プールでの水着の選び方の女性編!30歳ママへのおすすめは?

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子供と市民プールへ行くことになって、水着に迷われている方もいるのではないでしょうか。

 

すでにお持ちの海やレジャープールのために用意した水着は、市民プールでは浮いてしまう恐れがあります。

 

そこで今回は、30歳ママにおすすめの市民プールの水着の選び方をご紹介します。

 

子供と市民プールに行く時に、どんな水着を用意したらいいのか悩んでいる方は是非参考にしてみてください。

市民プールでの水着の選び方の30歳女性のおすすめは?

市民プールで特に水着に決まりがない場合は、市民プールの雰囲気によって水着を選びます。

 

運動やフィットネス向けのプールでは、レジャープールで着るような水着は不向きです。

 

なかでも、ビキニタイプの水着は向いていません。

競泳水着やフィットネス水着がおすすめです。

 

競泳水着やフィットネス水着の中にも派手なデザインや色のものもあります。

 

運動やフィットネス向けのプールでは、目立つことよりも溶け込めるようなデザインや色の水着を選びましょう。

 

ウォータースライダーや流れるプールがあるようなレジャー向けの市民プールの場合には、海やレジャープールで着るような水着の方も多く、本格的な競泳水着はかえって浮いてしまう場合もあります。

 

デザインや色の決まりがなければどんなものでも大丈夫でしょう。

 

ただし、子供と行く場合には、なるべく肌の露出が少ない水着を選んだ方が無難です。

 

ビキニタイプの水着を着る場合でもラッシュガードやスパッツを着用し、肌の露出を少なくすると見た目の印象が良くなります。

 

ラッシュガードやスパッツは体型カバーや日焼け防止にも繋がります。

 

ゆったりとしたラッシュガードを選び、ショートパンツやハーフパンツにスパッツを組み合わせることで体型カバ-ができます。

 

さらにUVカット効果のある素材のものを選ぶと、日焼け防止効果もより期待できるのでおすすめです。

 

また、水着の指定がなくても水泳キャップの着用の指示がある場合があります。

 

水泳キャップに指定がある場合には、指定の水泳キャップに合う水着を選ぶといいでしょう。

 

市民プールでは水着に規定はあるの?

市民プールによっては、浮いてしまうからという理由以前に、水着の規定がある場合があります。

規則に従った水着を用意することが大切です。

 

水着を用意する前に行く予定の市民プールに、水着の規定がないかを確認しましょう。

 

また、市民プールでは水泳キャップの着用が決められていることが多いです。水泳キャップの色や素材など細かく規定がある場合もあります。

 

なかには、水泳キャップを被らなくてもいい市民プールもありますが、大抵の市民プールでは水泳キャップを持っていないと入場出来ない、又はその場で購入することになります。

 

市民プールで販売されている水泳キャップは、自分で用意するよりお値段が高くなる場合もあるので注意しましょう。

 

水着の規定を確認する際、「水泳キャップが必要か?」「水泳キャップに規定はあるか?」など細かく確認しておくといいでしょう。

 

小さいお子さんと行く場合、オムツが取れていない子供は入場できない場合があります。

 

プール用のオムツ着用やオムツが取れていないお子様用のプールのみ使用出来るなど、市民プールによって違います。

 

他にもゴーグルの着用や色の決まりがあるなどさまざまな規定があります。

事前にしっかりと確認しおくと安心です。

 

別記事ではラッシュガードを着たまま入れないプールのことを紹介しています。

ぜひこちらの記事も見てみてくださいね!

プールはラッシュガードを着たまま入れる?禁止のところはある?

 

まとめ

適切な水着を用意することで人目を気にせず楽しむことができるでしょう。

 

また、市民プールに行く際はタオルやヘアゴムなど、水着以外にも必要な物があるので忘れ物がないようにお出かけください。

 

それでは、適切な水着を準備してお子さんと市民プールを楽しんで来てください。

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