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ヤマザキのパン祭りのシールがついていない時の対処法!盗難や偽造も?

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ヤマザキのパン祭りは、パンにシールがついていて、そのシールを集めるとお皿がもらえたりと毎回景品があります。

 

それを狙ってか、シールだけの盗難なども相次いでいるとか・・・。

なんと悲しいお話ですよね。

 

今回の記事では、ヤマザキのパン祭りのシールが付いていない時の対処法と、盗難や偽造についても紹介していきます。

ヤマザキのパン祭りのシールがついていない時の対処法!

ヤマザキのパン祭りに際して、まず商品自体にシールがないという商品も元々ありますので、ご注意ください。

 

しかしそれ以外の該当商品に付いていない時はどうしたらよいのでしょうか?

 

まず、お店で見つけてすぐ店員さんにお伝えしましょう。

お家に持ち帰ってしまっていれば、疑われるのも憚れるので言いづらくなりますよね。

 

なので、パン祭りのシール集めをしているなら、必ず店舗の棚からとるときに、シールがあるか見て無い場合はその場でお伝えしましょう。

 

実際、店舗としてもない場合は、本社などにお伝えしてその分送って貰ったりもするんです。

 

そう、そういうことが、しょっちゅうあるということなのです!

 

そして現場でパンからシールを取っているなら、店員さんがついていれば見つけられるかもしれません。

しかし、たいていは一度籠に入れて、どこか買い物をしながら籠の中でシールを取り外し、商品のパンだけをまた棚に戻すと言うやり方なんです。

 

まあ、それを取り締まろうとしても、そこまでの人件費、労力を考えると付きっきりにはできませんよね(笑)

 

主婦の方々からも、「パンの袋に印字してあり、それをはさみで切って貼るよにすればなくなるのでは?」なんてアイデアもたくさんもらっているようですよ。

 

ただ、改善はされず、そのままの状態みたいですけどね。

 

ヤマザキ春のパン祭りのシールの盗難はよくある?

ヤマザキ春のパン祭りの盗難は、上記にも記載しましたが、しょっちゅうあります。

 

よく主婦の方が店員さんに「シールないけど・・・」と来てくださるのですが、その頻度はかなり高いです。

 

棚卸などをするときにもシールがないのを目にしていて、破棄はもったいないので本部に伝えてシールを追加でもらって再度貼ったりして販売しています。

 

なんだかとてもせつない話ですよね。

 

パンを買ったお礼でヤマザキパンさんもやっている景品なのに、いわゆる盗難・悪用です。

 

そして一時期あった噂では、それをやっているのは主婦層だけでなく、若い人がややってフリマ販売とかで転売しているとか。

しかも意外と普通に売れるらしく・・・。

 

なんだか本来の楽しみが良くない方向に使われると寂しいですよね・・・。

パン祭りのシールには偽造もある?

上記でチラッとフリマサイトのお話をしましたが、どうやらヤマザキパン祭りのシールを偽造されたのものが、そのフリマサイトで販売されたりしているのです・・・。

 

いや、正直、どこまでやるの・・とあきれてしまいますが事実なんですよ。

ヤマザキパンも、注意喚起をHPなどでもしていました。

 

まず、そういうフリマサイトを見ると、シールを貼りまくった台紙がけっこう販売されている・・・。

 

そしてそれの転売だけに飽き足らず、シールを偽造してまで作っているのは本当にどうかと思います。

 

しかし、実際に起きていますので、シールを集めているみなさんは重々注意してくださいね。

 

でもそもそもコツコツ集める楽しさがあるので、フリマサイトで買う人がどんな人なのかが気になりますよね。

 

それこそ転売したい人が買っているのでは?

そうなると何の意味があるのか、冷めてしまいますよね。

 

別記事で、パン祭りについて疑問に思うであろうポイントを詳しくまとめています。

是非こちらの記事を参考にして、パン祭りの疑問を解消してくださいね!

ヤマザキパン祭りに関する記事一覧まとめ!

まとめ

ヤマザキパン祭りのシール集めの悲しい情報が集まってしまいました。

シールの盗難、偽造が横行しているようです。

 

実際に、ヤマザキパンの会社でも注意喚起が行われているので事実ではあります。

 

しかし、取り締まれるほどのスケールでもないのと、おそらくキリがないから改善出来ないままなのでしょう。

 

せっかくシールを集めて景品をもらうというワクワク感が、台無しになっていますよね。

 

主婦のコッソリの楽しみだったりするので、なんか興ざめさせられるのと、ヤマザキパンさんがかわいそうだな・・と思ってしまいます。

 

少しでもこういう悪用する人が減って欲しいですね。

 

そしてみんなで楽しく集めて、喜んでというサイクルを回していきたいですよね。

店舗も会社もお客様も嬉しい、そんなキャンペーンになるといいですね。

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