モロゾフを貰っても嬉しくない人の4つの理由!人気の理由や秘密は?

モロゾフ 嬉しくない プレゼント
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プレゼントやお年賀、手土産などでモロゾフを貰うことがあると思います。

 

それを嬉しいと思う人と嬉しくない人がいますが、モロゾフは長年愛されています。

ですので嬉しい人が多いし、間違いないというポジションにあります。

 

実際美味しいですし、なかなか家で買って食べないのも本当ですよね。

 

今回の記事ではモロゾフをもらっても嬉しくない人の理由、嬉しくな人へおすすめのお菓子などを紹介しますね!

モロゾフを貰っても嬉しくない人の4つの理由!

モロゾフをもらっても嬉しくない人の理由は4つです。

 

①味が好きではない

②お菓子が好きではない

③どこでも手に入る

④高級感がない

 

このような理由がありますので詳細を見ていきましょう。

 

①味が好きではない

そもそもモロゾフのお菓子の味が好きではないということ。

これは完全に好みの問題なので何とも言えません。

 

しかし私もこの部類で苦手な理由に入っています。

少し物足りなさを感じる味で上品すぎるのでおいしさを感じないのです。

 

だから、食べる人が食べればかなり美味しいという人もいます。

これはモロゾフだからというより、どんな贈り物でも好みばかりは仕方がありません。

 

②お菓子が好きではない

普段からお菓子を食べない、甘いものが嫌い、お菓子が好きではないという人は、もちろんモロゾフなんて貰っても嬉しくないでしょう。

 

しかし、それも好みと同じで、モロゾフだからということではなく、お菓子全般貰っても嬉しくないので仕方がないでしょう。

 

③どこでも手に入る

モロゾフって見た目が高級感があったり、百貨店に入っていたりするので、イメージ的に高級そうな感じがするんですよね。

 

でも、実は近場のスーパーやお店で結構簡単に手に入るんですよ。

意識してみるとよく販売されています。

 

そのため貰ってもそんなに珍しくないんですよね。

 

④高級感がない

どこでも手に入ると同様で高級感を感じないんです。

比較的リーズナブルに購入できるので、貴重な感じがしないので嬉しくないというわけです。

 

モロゾフの人気の理由や秘密は?

モロゾフをもらっても嬉しくないという声がありますが、それでもこんなに長年続いているということはやはり人気だし、愛されている証拠だと思うのです。

 

その人気の理由をご紹介します。

 

①高品質なのにリーズナブルで手が届きやすい

②素材の味を活かしたお菓子

③豊富なサイズ展開

④豊富な種類展開

⑤パッケージが高級に見える

 

このような5つの理由があります。

 

使っている材料は厳選されているため、高品質は間違いないし、素材を活かしたお菓子なので丁寧に作られています。

 

さらに大きさも、一口サイズのものからセット物まで種類もかなりありますよね。

どんなシーンでも選びやすいのは間違いないです。

 

モロゾフにいけば贈り物は選べる、という感じのテッパンさがあります。

 

やはり長年続いていることを考えると、人気で愛されているのは確かです。

 

モロゾフが嬉しくない人への贈るおすすめのお菓子は?

モロゾフが苦手、嬉しくないという人でも喜ばれる、

おすすめのお菓子をいくつかピックアップしてみました。

 

<プリン>

定番は素材の味を生かした卵のカスタードプリンです。

これは通年販売されています。

 

甘さ控えめで上品なプリンです。

コーヒーとも相性が良いとされていますね!

 

こちらもオススメですよ!

 

期間限定品として「とろ生カスタードプリン」や「宇治抹茶プリン」「あまおういちごのプリン」などが出る時もあります。

 

<ピエール マルコリーニのチョコレート>

ピエール・マルコリーニはベルギー生まれのパティスリーで、4つのディプロマを持つ高級チョコレート専門の職人で、この商品はかなり人気です。

 

高級なので特別感があります。

 

<TOKYO TULIP ROSEのラングドシャ>

パイとホイップショコラをしっとりしたラングドシャクッキーで挟んだお菓子です。

 

ベリー・パッションマンゴー・キャラメルナッツの3種類の詰め合わせが販売されています。

 

ベリーがおいしく甘みと酸味のバランスが抜群に良かったので、甘すぎるお菓子が苦手な方におすすめしたいです。

【選べる全種・ショッパー付き】東京 チューリップローズ ラングドシャ 2個入り ベリー パッションマンゴー キャラメルナッツ レモン チーズ 東京駅 限定 お土産袋付 お中元

 

まとめ

モロゾフの贈り物は嬉しくないという人もいますが、少数派です。

 

やはり長年愛されているだけの根拠がありますよね。

 

素材にこだわった作り方、商品ラインナップの豊富さ、期間限定などの特別感など上手に演出されています。

 

モロゾフはリーズナブルとはいえ自分ではなかなか購入はしないので、やはり貰ったら嬉しいという人が多いでしょう。

 

苦手な人もラインナップを変えられたら好きになるかもしれません。

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