lineが毎日続く男性の脈なしパターンの見抜き方を徹底解説!

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毎日lineが続く異性は、脈アリの方が可能性としては大きいです。

 

しかし、気の合う男友達で考えていることも似ているので、話題がひとつあると盛り上がってしまうような女友達と何ら変わりない感じってパターンもあります。

 

今回の記事では、lineが毎日続く男性でも脈ナシと判断できる内容、男性心理、好きになる可能性などを紹介していきます。

lineが毎日続く男性でも脈なしと判断できる内容は?

lineが毎日続く男性とは脈ナシなのか脈アリなのか、判断は難しいところ。

 

要するに、暇だからその相手を・・というのが脈ナシなんですよね。

 

ですので、急にlineがこない日もあれば、既読無視や未読でも気にならない相手ということだし、そういうこともしても大丈夫という相手です。

 

脈ナシの判断ポイントをちょっとあげてみますね。

・あなたへの質問が特にない

・既読無視・未読無視も時々ある

・全く入ってこない日もある

・コイバナがない

 

こういう点は脈ナシの可能性は高いです。

 

相手に好かれたいと思って入れば、気は使いますし、相手のことを知りたいので質問もしてくる感じです。

 

そして脈ナシのパターンで話題が多いのは、

・食に関する話題

・TVなどの話題

・共通の趣味の話題

 

このようなものに特化しているときは、話題としては脈ナシ路線ですね。

 

脈なしなのに毎日lineが続く男性心理!

 

脈ナシなのに毎日lineが続く男性の心理を紹介してみましょう。

・暇つぶし

・一番気心の許せる女友達

・共通のシュミがある

・共通の話題がある

・気を遣わない相手

・とても話していて気が合って楽しい相手

・自分の暇な時間が合う

 

というところでしょうね。

 

気を使わなくてもツラツラ会話できる相手ということなので、友達以上ではあります。

異性の親友、または友達以上恋人未満的な存在ですね。

 

私が毎日lineを続けている男性は、私にとっても相手にとっても大事な人ですが、まさに友達以上恋人未満なんです。

 

2人で遊ぶこともしてきましたし、家族とも顔見知りである意味公認の仲(笑)

ただ、周りからは付き合っていると誤解されることはしょっちゅうでしたね。

 

でもそういうことは長年一緒にいて一つもありませんでした。

これはお互いにそうだったんですよね。

 

でも彼氏よりも一番長くいるし、会話も多いし、話題も盛り上がる相手かもしれません。

それでも異性として意識したことはありませんでした。

lineを毎日してると好きになる可能性もある!?

lineを毎日していると、だんだん好きになる可能性はあると言えます。

 

なぜなら毎日あって当たり前の存在になるので、それがなくなったときの寂しさは失恋に似た感覚だからです。

 

それが錯覚とも言えますが、そこが恋になる確率もあるのです。

 

やっぱり相手に心を許していますから、その時はもしかしたら誰よりあなたのことを知っていて、相手の事も知っている状態。

 

例えばなんの変哲もない日常に落ち込むことが急にあったとしましょう。

その時に、やっぱり一番に連絡を自然にしてしまう相手になっている。

 

そうなると、そういう時に話を聞いてもらって、励ましてもらって・・なんてことをしていると、恋に繋がる可能性は高いです。

 

私の場合も、なろうと思えば恋人もあったと思いますよ。

意識したりすれば。

 

でもない!という前提でお互いいて、お互いに彼氏彼女ができて・・と過ごしていくことで、タイミングがなかったといえばなかった。

 

でも意識しようとおもえば、一番身近なので意識しただろうし、なんせ顔も好みだったので。

だからタイミングって非常に重要だと思いますよ。

 

特に友達以上恋人未満の関係になってしまったら、タイミングを逃すと一生恋に発展する事もないでしょう。

 

lineを毎日している異性というのは、まさに友達以上恋人未満なのです。

だから、どこかでステップアップを望むなら仕掛ける事が必要といえます。

 

まとめ

毎日lineをする異性は、恋人への昇格の確率は必ずあります。

 

もともと意識していなくて脈ナシの状態でも、毎日会話しているのでチャンスは必ずあります。

しかし、チャンスを逃すと一生友人というのもあり得るのです。

 

どこかで意識しているのであれば、早めにしないと、いつかその人が誰かのものになってもおかしくないのです。

 

そしてその彼女があなたの存在を嫉妬したら、優先されるのは彼女ですから。

 

毎日のlineをしていれば、存在感は相手にとって大きくなっているのは確かです。

 

でもずっと続くわけではないことも念頭にいれて、意識したならアクションをしてくことをお勧めします。

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