付き合ってないのにプレゼントで時計を贈る男性心理!重いと感じたら?

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付き合っていないのにプレゼントをもらうのって複雑な気持ちになりませんか?

何かをもらえるのは嬉しいのですが、付き合ってないからどんな意味合いがあってくれるのかが気になってしまいます。

 

そのプレゼントが良いもので「欲しい」と思っても、付き合っていない相手で、そして自分に対して好意がある…でも、自分にはその人に対して好意がないとなると、受け取りづらいですよね。

 

しかも高額なものだとなおさら!

今回の記事では、付き合ってないのにプレゼントで時計を贈る男性心理と、時計のプレゼントの意味などを紹介していきます。

付き合ってないのにプレゼントで時計を贈る男性心理!

付き合ってないのにプレゼントで時計を贈る男性の心理ですが、確率的に最も高いのは、あなたのことを好きだからです。

 

それが一番可能性があります。

 

ただ、そんなに高価な時計ではなく、カジュアルなタイプの場合、あなたが欲しがっていたからなどという理由で親友としてあげるというのはありますが、かなり確率は低いです。

 

時計って、毎日身に着ける物だから、やっぱりそれなりの思いがあって贈るものです。

ですので、あなたの事を好きだという心理があるほうがむしろ自然かもしれません。

 

時計のプレゼントの意味は?

時計のプレゼントの意味はいくつかあるとされています。

 

・一緒に時を刻もう

・毎日身に着けて、そばにいたい

・思い出の時間をつくろう

・いつでも一緒だよ、そばにいるよ

・これからも一緒に時間をすごしていこう

 

これらが一般的ですが、身に着けるわっかタイプのもの、例えば、ネックレスや指輪などもそうなのですが、束縛や独占欲の現れとも言えるのです。

 

時計もわっかタイプで巻き付けるものなので、同じような感じです。

 

どちらかと言えば、恋人や夫婦に贈るのにぴったりな意味を持っているのが時計。

恋人や両想い、大切な人からのプレゼントなら貰ってかなり嬉しいものですよね。

 

私も長年付き合った彼氏からもらった時は相当嬉しかったけど、プレッシャーにもなったのが本音です(笑)

 

最近では、婚約指輪や結婚指輪もなしで、代わりにお揃いの時計にするという人も結構増えています。

 

結婚で同じ時を刻んでいこうというのは新しく夫婦になる二人にはぴったりですもんね。

 

そういう意味でも時計の贈り物とは結構深い意味があり、深い仲というイメージの方が強くあります。

 

夫婦の銀婚などで贈られることもしばしばあるのです。

同じものを付けるというプレゼントタイプですね。

 

そういう意味があると知ると、付き合ってない人から時計をプレゼントされるということは少し気が重いというイメージになってしまいます。

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腕時計のプレゼントが重いって感じた場合は?

腕時計のプレゼントをされ、受け取ることになると、付けていないとおかしいということになります。

ですので、相手から好意があり時計をプレゼントされていても、あなた自身に相手に好意がないのであれば、受け取らないほうが良いと考えます。

 

少し腕時計のプレゼントって重たいイメージがありますよね。

 

「お付き合いをしていないのにこんなに高価なものは受け取れません」

「お付き合いをしていないし、あなたの好意には答えられないので、付けることもできないし受け取れません」

という風にお断りするしかないでしょう。

 

あまり取り繕った断り方をすることで、真意が伝わらず、時計というチョイスがいやだったのかなと勘違いを起こす可能性もありますので、丁重にお断りすることが良いでしょう。

 

もし少し好意があってこれからの進展もなくはないというのであれば、受け取ることも良いですし、「私はこんな高価なもの返せないけど・・」と了承を得たうえで受け取ることも可能ですね。

 

何もいわずに受け取ると、男性としても勝手に期待を持つことになりますので、そのきっかけが高価なものだと「こんな高価な時計もあげたのに・・」と逆恨みの可能性もでてきます。

 

時計には、軽いノリでプレゼントという風なイメージがありませんので、慎重に考えたほうが良いでしょう。

 

まとめ

腕時計のプレゼントの意味は、いつも一緒にいたい、ずっとそばにいるよ、思い出を一緒につくろう、同じ時を刻もうというようなロマンチックな意味と、独占、束縛というような意味があります。

ですので、恋人や深い仲としては嬉しいプレゼントです。

 

でもお付き合いをしていない相手からのプレゼントだと、意味合い的にも値段的にも重さを感じてしまいます。

 

安易に受け取ると、相手に期待させてしまうことにもなりかねません。

好意が無いのであれば受け取らないようにしましょう。

 

受け取らないことも心苦しいのは確かですが、のちのちのことを考えると受け取ってしまったほうが厄介になる可能性が高いです。

 

気持ちは嬉しいけど、あなたの気持ちには答えられないという意味で、受け取らないことが無難です。

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